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  明治の頃より時々の宣教はなされていたが、1954年5月 太田市一円は小教区に認定され、内野作蔵教区長
より委託を受け、フランシスコ会ニューヨーク管区の神父たちは、本町の料亭「ポンチ」の2階を借りてミサを捧げ、
ここに 「カトリック太田教会」の設立が宣言された。
 その後、東本町の民家を借りて聖堂を設置して、本格的な宣教活動が始まった。
      
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発祥の地 料亭「ポンチ」跡 ニューヨーク管区の神父たち 東本町の民家を借りた教会 東本町の教会の中庭
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聖堂の祭壇とルシアン神父 初期の頃の信者たち 教会学校の子供たちと先生 初期の聖体行列